歩行中にバイクと接触しけがさせた疑い 歩行者側を書類送検
こんにちは。
9月22日(水)の記事になります。ヤフーニュース様より。
どうしても書きたくここにup。

>7月15日午後7時40分ごろ、高知市鴨部3の横断歩道で、国道56号を北東方向に進行中の原付きバイクと接触。
グーグルマップで住所を調べたところ、↓です。
マップ上で見るかぎり、街灯もないように見え、この道路幅、片側二車線、しかも夜の午後7時40分ごろに、信号無視をして特攻してきたら避けようがないです。
というかどうみても歩行者はアウトです。
高知県の車の流れのスピードは計りかねますがこれだけ良い道路ですと、こちらですとそこそこ流れの早い道路かと。
さらに、
>事故当時、歩行者側の信号は赤色で、車側は黄色点滅だったという。
東京都心部での「通行量が多くて渡れない!」という状況ではなく、夜の7時代で点滅信号ということは交通量が相当少なく推測され、歩道での待ち時間もまずないでしょうし……。
>バイクを運転していた30代男性を転倒させ、左手の骨を折る重傷を負わせた
左手の骨を折る重症ということは、今後クラッチ付きバイクに乗ることに支障がでるのではと思います。
バイクを運転していた30代男性の生活が、元に戻ることを祈っております。
日本の法律の『歩行者最強』という道路交通法!?を見直してほしく思うばかりです。
今後もこういった、歩行者でも信号無視して事故を起こしたら責任を追う風潮を、どんどん作ってほしいです。
最後に、高知県警高知南署様グッジョプです。
まさに『いい仕事ですね~』でしょうか。

↓この道路を夜の7時過ぎに信号無視してきたら避けるのは無理でしょう。
